人間のカラダは歳を重ねるごとに病気になりやすくなるのでしょうか?
当施設を訪れるお客さんに日々接しているとふとそのようなことを考えてしまいます。
「歳をとる」とは「細胞が変わる」ということです。
要はどのような生活を送るかによって60兆と言われる人間の細胞に対する働きが決まってくるということに他なりません。
階段を上り下りする人。車に座りっぱなしや立ちっぱなしのように長時間、同じ姿勢でいる人。何もしているわけでものないのにストレスだけを日々感じている人。
このように人間のカラダは日々「何らかの刺激」を受けているのです。
歳を重ねる・・・「変わっていく細胞」に対し、より良い方向性を!
そんな皆様のコンディションを整える場所でありたいと思っています。
お陰様で大好評を頂いております フタバ図書の新書売上ランキングにて1位となっています